短い夏休み


相模灘でヒットしたのは、残念「シイラ」だ

何時もは、散骨をしている相模灘を南航する
風は弱く、日差しは強い
ルアーを流すと「シイラ」がヒットする
誰も食べたくないというので、リリースする
そのあとは、何もかからなかった・・・
遠く、ブルーマリーンが飛び跳ねた
伊豆大島の温泉は、凄い人出で、体も洗えない
楽しみにしていた寿司屋は、予約なしでは入れない
海の家みたいな、掘立小屋での夕食は盛り上がらない
しかし、漁港で、思いもしなかった友人のヨットとの出会いは
セーリングの旅ならではの感動があった

船長

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