散骨について

クジラの写真自然に還りたい、家族に負担を掛けたくない、お墓に入りたくないなど、様々な理由から散骨を希望する人がいます。葬儀全体からは、非常に少ないのですが、自然葬を希望する人々は年ごとに増えています。

海洋葬海域に向かう写真魚場と陸岸を避け、30分くらいをかけて目的の海域に向かいます。

ご遺骨を包む水溶紙の写真ご遺骨は粉末化し、水溶紙に包んだものを海中に投じます。

海洋葬海域を巡りお別れをする写真散骨海域を廻り、個人とお別れをします。

海洋葬を行うカジュアルな服装の写真喪服は避けカジュアルな服装で参加をお願いしています。

故人を偲んで花びらをまく自然葬の写真故人を偲ぶ音楽を流し、ご遺骨と花びらを海中に投じます。

故人を偲び黙祷をする自然葬の写真献杯、献酒をし冥福を祈り、全員で故人を偲び黙祷します。

3点鐘の写真3点鐘または汽笛を鳴らし帰港します。

委託された海洋葬を行うスタッフの写真委託散骨はスタッフがご遺族に替わって海洋葬を行います。

海洋自然葬の風の特徴

海のイメージ写真散骨業界では屈指の実績(1998年設立)、11年の実績です。

海洋自然葬に向かうイメージ写真専業なので、葬儀社にはない葬儀を自由な発想で企画実施できます。

自社所有艇の写真自社の所有艇があるので、予約は柔軟に対応できます。

海洋自然葬の様子国内は北海道から与那国(沖縄)、海外での散骨実績あります。

イヌの写真ペットの散骨もご相談ください。故人と一緒の場合はペットは無料。

海洋自然葬の写真お客様中心のセレモニーを実施いたします。

海洋自然葬の相談を受けるスタッフの写真相談、受付から散骨の実施まで、同一担当者が対応します。

海洋自然葬の様子写真予算の相談は柔軟に対応できます。

海洋自然葬で用意される音楽CD、飲物、花の写真委託・合同散骨も個々に故人の好みの音楽、飲物、花を用意します。

海洋自然葬の写真直送から社葬まで良心的で予算に合った葬儀社を紹介できます。

1992年、アラスカ航海の船長の写真船長は、ヨットによるベーリング・アラスカ海域、太平洋、中米海域、カリブ海、大西洋航行を経験(写真は1992年カナダにて)。90年代はアメリカ、ヨーロッパの葬儀の実情を研究しました。

新着情報

新着情報一覧

2010.2.5
風の日誌に記事をアップ
2010.2.4
合同散骨のお知らせ
2月14日(日)浦賀乗船 三浦海岸沖散骨
3月13日(土)葉山乗船 江ノ島沖散骨